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FATPROPってピアノエモバンドがアツい!【わぐまのコレを聴いてみな!】

FATPROPってバンドしってますか?

 

 

わぐまが猛烈にプッシュしているんですが、

 

ピアノの旋律と綺麗な歌声、

 

圧倒的なアレンジ力が特徴のバンドです。

 

 

メンバーは現在は3人です。

 

FATPROP,ピアノ,エモ,インディーズ,鹿児島

 

Vo.リンダ(写真右)

 

奇跡のボーカリストって言っても良いと、

 

僕は思っています。

 

 

ライブではベースのナギケンにかわいそうなくらいイジられています。

 

 

Ba.ナギケン(写真左)

 

別名、ワイルドさん。

 

 

FATPROPのフロント的な存在で、

 

彼のベースはどっしりと彼らの音楽を支えている。

 

 

また、MCの多くを彼がこなして来た(最近はリンダもしている)

 

鹿児島弁の訛りがとても暖かく感じて親しみを持てる。

 

 

Dr.エマ(写真中央)

 

イケメンだけど超クールで、

 

女の子が近寄りにくいらしい(実際は違うようですが)

 

エマのドラムは音符に寄り添うような感じがします。

 

 

アニメ好きで地元の鹿児島では、

 

妹らとアニソンバンドを結成して女装コスプレなどを、

 

披露(コレがめっちゃ似合っている)

 

 

Gt、シンタロウ

 

昨年、脱退したがFATPROPを語る上で、

 

欠かせないメンバー。

 

 

彼が加入したことで名曲『Close my eyes』が生まれる。

 

 

アレンジ全般をメインで担当していたので、

 

彼が抜けた後のFATPROPがどうなるのか?

 

 

ファンが気にしている部分です。

 

 

 

 

FATPROPの魅力

 

リンダのボーカル

 

最初の動画見ていただけましたか?

 

透きとおって、伸びやかな声がとても魅力的です。

 

 

曲の奥に感じるオールドロック

 

彼らのバックボーンにビリー・ジョエルやカーペンターズなどがあって、

 

そのアーティストの香りをほんのりと感じることができます。

 

 

その香りがエモパンクと交じり合って、

 

メチャクチャ、カッコいい曲になっています。

 

 

 

ピアノの効果的な使い方

 

ピアノが本当に効果的に使われていると感じます。

 

特にこの曲の終わりに流れるピアノの音は鳥肌モノです。

 

 

 

ライブでの鹿児島訛りのMC

 

昔から変わらない鹿児島訛りのMCに、

 

どこかホッとしますし、ナギケンがお客さんを乗せるのが上手いので、

 

初めて観に行っても楽しめますよ。

 

 

どんな環境でも自分たちを貫くハート

 

初めてのお客さんや、

 

対バンのファンばかりの時でも、いつもの自分たちを貫きます。

 

 

お客さんを巻きこみ、

 

自分たちがトコトンライブを楽しむ。

 

 

この姿に自然に周りのテンションが、

 

上がって盛り上がって行きます。

 

 

本当に楽しそうにライブするんですよ。

 

 

 

 

5つほどあげてみましたが、

 

とにかくまずは一度ライブに足を運んで頂けると、

 

言っていることをわかってもらえると思っています。

 

 

近くでライブがある時は、

 

覗いてくれると嬉しいですね。

 

 

↓   ↓

 

 

こんな人気バンドと仲良しだったりします。

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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