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羽生結弦ショートプログラム曲『パリの散歩道』の作者は誰?

羽生結弦のショートプログラムの曲が話題ですね。

 

 

この曲は誰が作曲したのでしょうか?

 

 

 

 

このゲイリー・ムーアという方が作曲者です。

ゲイリー・ムーアって何者?

 

マシンガン・ピッキングと称される速弾き、
哀愁を感じさせる泣きのギターで多くのフォロワーを生むだけでなくギターソロを弾く際、
特にチョーキングをする時は感情が昂るのか物凄く顔に出ることが多く、
“顔でギターを弾く男”を体現するギタリストとして知られている。

出典元ニコニコ大百科

 

 

顔でギターを弾く男ってw

 

 

 

説明がなかったらジミヘンの歯弾きに対抗して、

 

ほっぺや鼻でギャンギャン引く姿想像しました。(音あまり鳴らないでしょうけど)

 

 

 

 

チョーキングって”ウィ〜〜ン”とかなっている部分ですが、

 

顔だけではなくて、

 

音からも感情が伝わってくるような気がしますよ。

 

 

寒気がしますよ

 

羽生君の演技を昨日見ていて思ったのですが、

 

とにかく美しいですよね。

 

 

スラっとした体に長い手足。

 

 

始まったと思ったら、

 

ジーっと画面を見つめて目が離せない、

 

演技が終わったら心の底からこみ上げてくる

 

 

『うおぉぉぉぉぉ〜〜〜!!!』

 

 

 

という表し様のない感情。

 

 

素晴らしいスケーターだなって思います。

 

 

音楽,スポーツ,アスリート

 

 

さぁ!!今夜はフリープログラム、

 

羽生君の金メダルを願いながら、

 

テレビにかじり付きますか。